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2001-2014年

2001-2014(博士・修士

年度氏名紹介講座学位論文名pdf
2014
Md.Habibunnabi Ashiqur Rahman
  新興感染症菌ヘリコバクター・シネディの動脈硬化促進作用に関する研究

2013
Md.Mizanur Rahaman
  タンパク質 S-グアニル化によるミトコンドリア活性酸素シグナルの制御機構

2013
小山 耕太
  新興感染症菌ヘリコバクター・シネディの高感度検出法の開発と感染疫学研究への展開
2013 Jung Minkyung
  8-ニトロ-cGMPによるGAPDHの酸化的不活性化の促進とその生理学的意義に関する研究  
2013
坂本 純一   新規アミノ酸・ペプチドポリスルフィドの生体内生成に関する研究
 
2012
Shazada Khan
  心血管病における新興感染症菌ヘリコバクター・シネディの病因論に関する研究
2011

Khandaker Ahtesham Ahmed

  活性酸素シグナルのセカンドメッセンジャー、ニトロ化環状ヌクレオチドの細胞内生成の分子基盤
2008 岩下 博文 消化器内科 新興感染症菌ヘリコバクター・シネディの主要抗原とその感染疫学に関する研究
2007 Md. Hasan Zaki   チフス症における 8-nitroguanosine 3', 5'-cyclic monophosphate の生成とその NO 誘導性感染防御への関与
2007 異島 優 薬学部 新規 S-ニトロソ化ヒト血清アルブミンの設計と評価  
2007 金子 和義 薬学部 NO 修飾ヌクレオチド:8-ニトログアノシンとその関連化合物の生物活性に関する研究
2006 海野 雄加   酸化ストレスによる脂肪細胞の機能異常に関する研究
2005 田村 文雄 消化器内科 細菌感染におけるプロテアーゼによるアポトーシス誘導と病態発現の分子メカニズムに関する研究
2005 桑原 英雄   内因性窒素酸化物パーオキシナイトライトの殺菌作用と変異原性に関する研究
2005 吉武 淳   一酸化窒素(NO)によるウイルス遺伝子変異促進機序に関する研究
2004 樽木 千穂   樹状細胞による固型腫瘍の制御を目的とした SMA(スチレンマレイン酸コポリマー)結合 MIP-1αの作成  
2004 中川 留美子   細菌性プロテアーゼ毒素の組換え蛋白の作製とその病原性解析  
2003 Md. Samiul Alam   マウスサルモネラ症における一酸化窒素の感染防御機能についての研究
2003 方 軍   活性酸素と癌:固型腫瘍標的化ラジカル生成と癌治療
2003 金子 和義 薬学部 8-ニトログアノシンの生体内生成とその酸素ラジカル生成機構  
2003 田中 真一郎 第二外科 固型腫瘍モデルにおける一酸化窒素によるヘムオキシゲナーゼ-1 の発現とその抗アポトーシス効果
2002 岡本 真一郎 第一内科 一酸化窒素誘発性ニトロ化ストレスを介するウイルス肺炎の分子病態
2002 宮嶋 聖也 眼科 緑膿菌病原因子と炎症性サイトカインによるマトリックスメタロプロテアーゼ発現誘導  
2001 秋月 英治 第二外科 ラット心移植急性拒絶反応における一酸化窒素および活性酸素の役割  

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1991-2000年

(博士)

 年度

氏名紹介講座学位論文題名pdf
2000 池邉 宗三人 第二外科 肝虚血再灌流障害における一酸化窒素の役割とニトロソ化α1-プロテアーゼインヒビターの臓器保護作用  
2000 藤井 重元   ウイルス脳炎病態における一酸化窒素の役割  
1999 土居 浩一 第二外科 ヘムオキシゲナ-ゼと一酸化窒素合成酵素の固形腫瘍増殖における役割  
1999 呉 軍   腫瘍血管透過性亢進に対するブラギニンアンタゴニスト,サイクロオキシナ-ゼ阻害剤および一酸化窒素消去剤による制御  
1998 井上 勝央 薬学部 生体内 S-ニトロソチオール生成反応のメカニズムに関する研究  
1997 岡本 竜哉 第一内科 種々の細菌性蛋白分解酵素によるヒトマトリックスメタロプロテアーゼの活性化機構  
1997 梅澤 和夫   ネズミチフス菌感染マウスにおける一酸化窒素合成系およびキサンチンオキシダ-ゼの誘導とそれらによる抗菌メカニズムの解析  
1996 坂田 典史 第一内科 緑膿菌プロテア-ゼによってトリガ-されるキニン生成は緑膿菌の血行性播種を促進する  
1996 澤 智裕 京都大学 合成高分子の生物学的活性に関する研究  
1995 青木 浩則 眼科 コメ由来プロテア-ゼインヒビタ-・オリザシスタチンの単純ヘルペスウイルス1型に対する抗ウイルス作用の検討  
1995 佐藤 圭創 第一内科 Cu,Zn型ス-パ-オキシドジスムタ-ゼの過酸化水素による酸化的不活化反応における銅イオン介在型のヒドロキシラジカル生成反応とその生物学的意義  
1994 宮本 洋一   多剤耐性細胞に対する高分子薬剤および低分子薬剤の作用の比較研究  
1993 丸尾 圭志 皮膚科 コナヒョウヒダニ由来プロテア-ゼによるキニン生成と血管透過性亢進作用の誘導  
1993 土井 俊徳 第一内科 Mycobacterium avium Complexのnitric oxideに対する耐性とその病原性への関与  
1992 村上 明利 第二外科 細菌性プロテア-ゼによるヒト固型癌に対する新治療法に関する研究: 酵素学的手術療法  
1992 木本 明博 第一外科 7,12-ジメチルベンズ〔a〕アセトラセンにて誘発したラット乳癌に対するスマンクスの抗腫瘍効果  
1991 近藤 平人 東京大学 コメ種子システインプロティナ-ゼインヒビタ-"オリザシスタチンに関する研究  
1991 宮川 真一 眼科 プロテア-ゼインヒビタ-による角膜潰瘍の新しい治療法に関する研究: 卵白オボマクログロブリンの細菌性角膜炎に対する抑制効果  
1991 赤池 孝章 第一内科 インフルエンザウイルス感染モデルの病原性発現機構としてのキサンチンオキシダ-ゼによる酸素ラジカル産生  

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1980-1990年

(博士)

年度氏名紹介講座学位論文題名pdf
1990 木村 正美 第一外科 ビリルビンオキシタ-ゼによるビリルビン毒性の減弱とその誘導体による黄疸治療の開発  
1989 山本 裕俊 第二外科 無水マレイン酸-ジピニルエ-テル共重合体との結合によるネオカルチノスタチンの骨髄毒性の軽減  
1989 Md. Akhteruzzaman Molla   細菌性プロテア-ゼの病原性発現機構に関する研究  
1989 松村 保広   高分子制癌剤の選択的腫瘍集積機構に関する研究  
1988 大塚 憲雄 第一外科 転移リンパ節に対するSMANCS/Lipiodol動注の抗腫瘍効果  
1987 山崎 謙治 第一外科 油性制癌剤門脈内投与による肝転移抑制の実験的研究  
1986 牧 祥二郎 第一外科 油性造影剤を用いた肝癌CT像の鮮鋭化,制癌剤の腫瘍選択的タ-ゲティングならびに薬物投与量の半定量的決定  
1986 岩井 顕 第一外科 油性造影剤を用いた油性制癌剤動注による腫瘍への選択的タ-ゲティング:抗腫瘍効果増強とX線診断能の改善  
1986 鎌田 龍二 眼科 セラチア角膜感染症の病因論:セラチア56Kプロテア-ゼの役割と作用  
1984 松本 光希 眼科 セラチア感染症の病因論 -セラチア・プロテア-ゼの性状と作用機構  
1984 宗像 哲男 第二外科 過酸化水素刺激によるヒト・ナチュラルキラ-細胞からのインタ-フェロンγの産生  
1982 山本 英彦   腫瘍プロモーター,TPAによる健康成人からのEBウイルスゲノム陽性リンパ芽球様細胞株樹立の増強作用  
1982 米村 憲輔   多剤耐性グラム陰性菌セラチア・マルセッセンスの産生するヌクレアーゼに関する研究  
1981 竹下 次郎   ネオカルチノスタチンの細胞内における作用機構 : 細胞内への取り込み、DNA分解、殺細胞作用  
1981 木下 和雄 産婦人科 螢光偏光法による胎児肺成熟度の判定 : L/S ratio,shake testおよび吸光度測定との比較検討  
1981 酒本 貞昭 泌尿器科 螢光偏光法による泌尿性器癌患者の末梢血リンパ球細胞質流動性の検討 : PHAに対する反応性と予後との相関について  
1980 北本 康則   低濃度ホルムアルデヒドとアミノ酸との反応に関する研究  

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